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北海道の大学で「白いリス」目撃 話題に…

10/18(水) 19:25配信 日テレNEWS24https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20171018-00000072-nnn-soci

北海道の帯広畜産大学で「白いリス」目撃 話題に
北海道の大学で「白いリス」目撃 話題に帯広畜産大学の構内


 北海道の大学のキャンパスに「白いリス」が姿を現し、人気を呼んでいる。

 帯広畜産大学の構内では、9月中旬から白いリスの姿が頻繁に見かけられるようになった。学生たちの間でもリスの情報が飛び交っているよう。

 一方、大学によると白いリスを撮影するために餌付けしたり、石を投げて木からおろそうとしたりする人もいるという。

 めったに見ることができない白いリス。その愛くるしい姿をマナーを守りながら見守っていきたい。


カリスマ精神科医・ゆうきゆう氏が10代女性患者と不誠実な肉体関係

2017年10月18日 19時0分 文春オンライン
http://news.livedoor.com/article/detail/13766164/

 東大医学部出身の精神科医・ゆうきゆう氏(本名・安田雄一郎・42)が、自らが経営する「ゆうメンタルクリニック」の女性患者と不誠実な肉体関係を持ち、女性が自殺未遂をするまで追い詰められていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

カリスマ精神科医・ゆうきゆう氏が10代女性患者と不誠実な肉体関係
直撃取材に答えるゆうき氏 ©文藝春秋

 小誌に告発したのはA子さん(19)。思春期に摂食障害で悩んだこともあり、現在も抗精神病薬が手放せない。A子さんはゆうき氏主催の心理学イベントに参加したことで、氏とメールのやりとりをするようになった。昨年9月初旬の18歳の誕生日当日には氏の自宅兼事務所に誘われ、そこで初めて関係を持ったという。その後も週に1、2回、そこで会い続けた。

 だが、それは10代のA子さんが思い描く“交際”ではなく、性欲を満たすために利用されるだけの関係だった。

「私は体が弱いのですが、先生を尊敬していたこともあって頑張って応えていました。私が精神的なトラブルを抱えていて、ゆうメンタルクリニックで抗精神病薬を処方されたことを伝えたりもしました。しかし、先生は『ピルはすぐに処方できる』とか言って、避妊してくれないことも多かった」(A子さん)

 ゆうき氏は都内でメンタルクリニック6カ所、脱毛・皮膚科クリニック2カ所を経営し、心理学関係の著作は70冊以上にのぼる。なかでも原作を手掛けた「マンガで分かる心療内科」(全15巻)は、若い世代を中心に支持され、シリーズ累計300万部を超えるベストセラーになっている。A子さんにとって著名なゆうき氏は「憧れの人だった」という。

カリスマ精神科医・ゆうきゆう氏が10代女性患者と不誠実な肉体関係2
著作には累計300万部超のベストセラーシリーズも ©文藝春秋

 しかし、ゆうき氏と交際しているという別の女性からの連絡などがきっかけで、A子さんの精神状態は悪化。体重は激減し、高校も中退。リストカットなど自殺未遂を繰り返すようになった。

 ゆうき氏は医師として、精神的なトラブルを抱える10代患者と肉体関係を持ったことをどう考えているのか。担当弁護士へ質問状を送ったところ、〈安田氏が担当・診察した患者や、安田氏が医療業務を通じて知り合った患者と、個人的なやりとりをしたことや個人的な関係性を持ったことは一切ありません〉、A子さんとの関係については〈安田氏が、ご自身の判断のみで回答できるものではなく、現在、A子氏(※書面では本名)に対して、回答の可否についての問い合わせをしております〉と回答した。

カリスマ精神科医・ゆうきゆう氏が10代女性患者と不誠実な肉体関係3
A子さんは自殺未遂も… ©文藝春秋

 YouTubeの週刊文春公式チャンネルでは、A子さんのインタビューや、ゆうき氏直撃取材の様子を収めた〈予告編〉動画を公開中。10月19日(木)発売の「週刊文春」で詳報するとともに同日朝5時配信の「週刊文春デジタル」では、〈完全版〉動画を公開する。

(「週刊文春」編集部)

リサイクル店で一儲け狙った19歳男 手口が「お粗末」過ぎて即逮捕される

2017年10月18日 18時0分 J-CASTニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/13765870/

新潟県長岡市のリサイクルショップでスピーカー1個を万引きした新潟市北区の会社員の男(19)が、盗んだそのスピーカーを同じ店に売ろうと来店した。店員は盗まれたものだと気付き110番通報したためその男は逮捕された。

リサイクルショップで万引きをし、それを転売するのは特に珍しいことではないという。しかし今回その男は、店を出て値札を剥がした7分後に再び同じ店に入店した。

店員はスピーカーに見覚えがあった

J-CASTニュースが2017年10月18日に長岡署に取材したところ、男は16日の午前11時40分頃に入店し販売価格1万8252円のスピーカーを盗んで店外に出た。スピーカーはスマホに接続して使う仕様のもので、普通のバッグに入る大きさだった。

そして男は値札を剥がした7分後に再び入店し、買い取りカウンターに行き売買の手続きをしたが、店員はスピーカーに見覚えがあったため、すぐに110番通報をした。

ほどなくして署員が駆けつけ、任意同行で署に連れて行き事情聴取をしたが、様々な言い訳をして始めは盗んだことを認めなかった。署員は盗んだ証拠を集め提示したところ男は容疑を認めたため、16日午後9時5分に逮捕した。

ゲームの裏ワザみたいな行動だな

署の担当者は取材に対し、

「リサイクル店から商品を盗み転売するというのは全国的にある話ですが、同じ店にしかも7分後に売りに行くというのは珍しい犯罪だと思います」

と話していた。ネット上ではこの事件について、

「万引きには成功してるのに、欲かいて逮捕されるとか信じられないな!」
「店員もさすがに気づくだろ」
「ゲームの裏ワザみたいな行動だな。リアルでも通用すると思ったのか」

などといった感想が掲示板に出ている。

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