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2014年09月

【速報】伊藤竜馬 全豪覇者ワウリンカ破る大金星<男子テニス>

tennis365.net 9月30日(火)16時43分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140930-00010005-tennisnet-spo

男子テニスツアーの楽天ジャパン・オープン(日本/東京、ハード)は30日、シングルス1回戦が行われ、主催者推薦枠で出場の伊藤竜馬(日本)が第1シードのS・ワウリンカ(スイス)を7-5, 6-2のストレートで破る金星をあげ、2回戦進出を決めた。

両者は今回が初めての対戦となり、伊藤竜馬はワウリンカとの対戦成績を1勝0敗とした。

伊藤竜馬は2回戦で、B・ベッカー(ドイツ)と対戦する。

過去同大会で伊藤竜馬は6度出場しており、今回が7度目の出場となった。

昨年は1回戦でF・ロペス(スペイン)に敗れて初戦敗退となっているが、2012年は1回戦でN・アルマグロ(スペイン)を下す活躍を見せた。

また、先日行われたアメックス・イスタンブール・チャレンジャーでは、決勝でA・マンナリノ(フランス)と対戦するも、0-6, 0-2となった時点で途中棄権を申し入れたため準優勝に終わった。

一方、敗れた世界ランク4位のワウリンカは、今年の全豪オープンの決勝でR・ナダル(スペイン)を下し、グランドスラム初のタイトルを獲得した。

先日行われた全米オープンでは、準々決勝で錦織圭(日本)に敗れてベスト4進出とはならなかった。

【動画】【速報】伊藤竜馬が全豪覇者スタン・ワウリンカ(スイス)を撃破!!楽天ジャパンオープン2014-2/2
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【9月30日 AFP】無料Wi-Fiサービスの利用と引き換えに自分の第1子を手放すことに英国人が次々と「同意」したとの実験結果が、29日に発表された。公共のインターネット接続の危険性を浮き彫りにする結果だ。  実験は、英ロンドン(London)の国会議事堂に近い金融街にあるカフェで行われた。無料Wi-Fiホットスポットに接続した市民は、まず利用規約への同意を求められたが、その中の「ヘロデ(Herod)条項」には「利用者は、第1子を永久にわれわれの手にゆだねることに同意しました」と書かれていた。だが、実験が行われた短時間の間に6人がこの利用規約に「同意」したという。  この実験を行ったITセキュリティー会社「Fセキュア(F-Secure)」は、「これはあくまで実験であるため、子どもたちは親にお返しします」とコメント。同社の報告書によると、実験の目的は「人々が外出先でコンピューターのセキュリティーについてまったく注意を払わない」ことを浮き彫りとすることにあったという。  今回の研究で使用されたモバイルWi-Fiホットスポット端末は、倫理的ハッキングを提供するドイツ企業「SySS」が開発。ハンドバッグに入れて持ち運びできるほど小型で、価格はおよそ200ユーロ(約2万7000円)だ。  実験では、わずか30分間で250台の端末がホットスポットに接続。うち一部は、端末の設定により自動的に接続された。同社は、接続した人が送信した電子メールの内容や、送信者と受信者のアドレス、送信者のパスワードの収集が可能だった。  欧州警察機構(ユーロポール、Europol)欧州サイバー犯罪センター(European Cybercrime Centre)のトップは同報告書の中で、無料Wi-Fiを利用して個人情報を盗み出す手口は実際に複数報告されていると述べている。(c)AFP

福原愛に「史上最も奇妙な」卓球台=「どこ節約してんだよ」「日本を陥れようとしたのだろうが…」―中国ネット

2014年9月30日 15時45分 Record China


(動画;【アジア大会】韓国「福原愛の卓球台に細工したニダ」斜めの台におかしな高さのネット!史上最も不可解な卓球台! )

30日、捜狐体育によると、仁川アジア大会の卓球女子団体で、日本の福原愛が「史上最も奇妙な」卓球台に遭遇した。中国ネットユーザーからは多数のコメントが寄せられている。資料写真。
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2014年9月30日、捜狐体育によると、仁川アジア大会の卓球女子団体で、日本の福原愛が「史上最も奇妙な」卓球台に遭遇した。

報道によると、29日に行われた準決勝の日本対シンガポール戦の初戦、日本の福原愛の前に登場したのは、斜めに傾き、ネットの高さも均一ではない「史上最も奇妙な」卓球台だった。福原はいつものルーティーンで台をなでると、すぐに台の傾きを発見。ボールを置くと、一方に向かって転がった。

福原とシンガポールの選手は、ジャージを着てスタッフが台を調整するのを待たなければならなかった。中国メディアは「福原愛もきっと大事な試合でこのような奇妙な台に遭遇したのは初めてだろう」と伝えている。

このニュースに、中国のネットユーザーは多数のコメントを寄せている。以下はその一部。

「なにこのヘンな台。直視できない」
「仁川アジア大会は確かに“別物”だな」
「笑える!“世界企業”サムスンを有する韓国は、水準器も買えないのか?」

「どこ節約してんだよ」
「韓国、韓国人がこんな程度だということは、とっくに分かってたけどね」
「今回の仁川アジア大会の運営は本当にいいかげん。バドミントンの会場では風が吹いたり、陸上トラックに降った雨を雑巾で拭いたり。今度は卓球台のゆがみか!」

「私が唯一好きな日本人、福原愛」
「福原愛の東北弁はめっちゃ萌えるよね」
「どおりで(福原の)調子が悪かったわけだ」


「韓国人は日本を陥れようとしたのだろうが、福原愛にあっさり見破られたね!韓国人はバカだな」(翻訳・編集/北田)

【動画】卓球女子団体、48年ぶり決勝進出

(卓球女子団体、準決勝の相手は強豪・シンガポール)


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「こびとづかん」すでに出版はロクリン社に権利移動「今後もシリーズを展開」

産経新聞 9月30日(火)17時58分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140930-00000564-san-bus_all

こびとづかん (cub label) 大型本   20060501
(絵本「こびとづかん」の表紙画像。復刊も含めて、現在はロクリン社から書籍のシリーズが販売されている。amazon)

 「こびとづかん」シリーズを出版した長崎出版が30日までに経営破綻したが、現在、長崎出版に代わって同作品の出版をしている「ロクリン社」は同日、今後とも同シリーズの商品展開を続けていくことを同社ホームページで表明した。

 長崎出版が東京地裁に自己破産を申請、手続きが開始されたことで、「こびとづかんの出版社が破産」などとも報じられたが、ロクリン社に聞くと「誤解を招いた記事があった。長崎出版は以前の出版社であり、現在は当社から出版している」(中西洋太郎顧問)とアピールした。

 「こびとづかん」は架空の生き物である「こびと」を捕まえて動物採集のように観察する作品。ロクリン社はシリーズの著者、なばたとしたかさんらが2012年に設立。昨年、経営不振となった長崎出版に代わって、シリーズの復刊、新刊を手がけている。シリーズ全体で200万部を超える人気作品となっている「こびとづかん」シリーズとあって、ロクリン社では今後も展開を続けていくとしている。

 なお、DVDビデオソフトも人気だが、こちらは映画会社「アスミック・エース」が製作・販売しており、こちらも長崎出版の破綻は関係がないとしている。


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ello SNS
(新参の交流サイト(SNS)「Ello」(www.ello.co)TOPページ ベータ版)

【9月29日 AFP】プライバシーと広告に関する方針がフェイスブック(Facebook)と対照的なことから「アンチ・フェイスブック」と呼ばれている新参の交流サイト(SNS)「Ello」(www.ello.co)が、わずか数日のうちに、人々が今、最も入会を熱望しているだろうウェブサービスへと上り詰めた。  Elloは昨年、「プライベートSNS」として立ち上げられたが、最近になって「招待制」へと移行。これを受け、限られた入会枠に希望者が殺到したため、インターネット競売大手のイーベイ(eBay)では、「招待」が最高500ドル(約5万5000万円)で売りに出されているほどだ。またここ1週間で話題が広まった結果、招待の申請数が急増し、1時間当たり3万5000件に達したとも報じられている。  Elloの人気のポイントは、フェイスブックユーザーの不満の受け皿を狙ったともみえる単純なメッセージだ。運営会社は「Elloは広告をのせないし、あなたの個人データを第三者に販売もしない」と説明している。  Elloは「マニフェスト」でこうも述べている。「ソーシャルネットワークは、エンパワメントのためのツールになれると私たちは考えています。欺いたり何かを強制したり、操作したりするためのツールではなく、人がつながり、創造し、生きることを喜ぶ場です。皆さんは製品ではないのです」  またElloは、個人データを収集・販売することや、利益のために個人の社会的つながりの見取り図を作成する行為は「気味が悪く非倫理的」だと断じ、「『無料』サービスという見せかけの下に、ユーザーは押しつけがましい広告を受け取りプライバシーを失うという高い代償を支払っている」と批判している。  米バーモント(Vermont)州を拠点とするElloは、自転車やロボットの設計を手掛けたこともあるポール・バドニッツ(Paul Budnitz)氏らアーティストやプログラマーたちによるグループが立ち上げた。バドニッツ氏は「シンプルで美しく、広告がない」ようにElloを開発したと話している。  米メリーランド大学(University of Maryland)のソーシャルメディア専門家、ネーサン・ユルゲンソン(Nathan Jurgenson)氏は、斬新なElloの方針を歓迎している。「Elloがこれだけ注目を浴びているのは、違う政治姿勢を持つソーシャルメディアを約束しているからだ。われわれはソーシャルメディアが繁栄するのに伴い、あまりに一握りの人間たちにあまりに多大な力を渡してしまったことに気付きつつある」  Elloの急成長は、フェイスブックに対する同性愛者コミュニティーの批判とも重なった。実名ではなくステージネームで登録されているドラァグクイーンたちのアカウントを、フェイスブックが停止し始めたからだ。一方、Elloは実名登録を義務付けていない。 ■収益モデルは?  Elloが一時的な話題で終わるのか、収益の出るビジネスプランを作成するのかは今のところまだ定かでない。Ello側は「使用料は一切なし」を貫くつもりだといっている。ただし有料で追加できるプレミアム機能の提供は始める可能性があるという。ただ、こうした類のビジネスモデルをElloが成功させ、その方針を維持できるのかという疑問も出ている。  しかし、立ち上げに協力したアラル・バルカン(Aral Balkan)氏は、Elloはベンチャー・キャピタルから43万5000ドル(約4770万円)の出資を受けている時点ですでに妥協していると批判する。プライバシー擁護団体「ind.ie」の創設者であるバルカン氏は短期間Elloで働いたが、その出資を知ってElloを去ったという。「ベンチャー・キャピタルから出資を受ければ、自分のサイトのユーザーを売り物にするつもりがあるか否かの問題ではなく、もうすでに売り物にしているということだ」とバルカン氏はブログに投稿している。(c)AFP/Rob Lever

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