Urban Robot Chocolat/アーバン ロボット ショコラ

2016年03月

怖すぎて放送禁止!板野友美が絶叫『のぞきめ』禁断映像

シネマトゥデイ 2016年3月30日 21時00分
http://www.cinematoday.jp/page/N0081611

夜に観るのは危険かも (C) 2016「のぞきめ」製作
(画像;怖すぎて放送禁止!板野友美が絶叫『のぞきめ』禁断映像 夜に観るのは危険かも… - (C) 2016「のぞきめ」製作委員会 )

 元AKB48の板野友美の初主演映画『のぞきめ』から、怖すぎてテレビ放送禁止となったCM映像がウェブ限定で公開され、板野が絶叫する場面などホラー映画の魅力がたっぷりと詰まった恐怖シーンがお披露目された。


 推理小説家・三津田信三の著書を基にした本作は、テレビ局でアシスタントディレクターをしている三嶋彩乃(板野)がある青年の怪死事件の真相を追ううちに、窓やカーテンの隙間などから視線を投げ、目があった人間を恐怖の底に突き落とす“のぞきめ”の脅威に見舞われるさまを過去と現在の二つの時代を背景に描き出すホラー。『トリハダ -劇場版-』シリーズなどの三木康一郎監督がメガホンを取った。


 3月26日から本作のCMが放送されているが、それは放送許可がおりた恐怖描写を抑えたバージョン。実は、放送禁止の判定を受け、お蔵入りになった禁断のバージョンが存在した。


 このたび公開された放送禁止バージョンの映像は、「のぞかれると、死ぬ」というなんともおどろおどろしいナレーションから始まる。さらには、「助けて」と叫ぶ板野が地面を引きずられる場面や板野の絶叫シーン、こちらを振り返った白塗り&おかっぱの人物が、血走った眼を見開き、口から血らしきものをしたたらせる衝撃的な姿も……。現在放送中のCMも観た人の間では「のぞきめのCM自重しろって何回言わせるんだコラ!!!!!」とその恐ろしさが話題を呼んでいるが、今回の映像ではさらにバージョンアップした恐怖が映し出されている。(編集部・吉田唯)

映画『のぞきめ』は4月2日より全国公開

【動画】映画『のぞきめ』放送禁止CM映像

【関連情報】
映画『のぞきめ』公式サイト


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<クルーグマン教授>安倍首相の「オフレコ」発言を公開

毎日新聞 3月31日(木)20時45分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160331-00000081-mai-pol

第3回国際金融経済分析会合に臨むポール・クルーグマン米ニューヨーク市立大教授(左手前)。右から2人目は安倍晋三首相。左から2人目は日銀の黒田東彦総裁=首相官邸で2016年3月22日、竹内紀臣撮影
(NO IMAGE)

 3月22日に首相官邸で開かれた「国際金融経済分析会合」に招かれたポール・クルーグマン米ニューヨーク市立大教授が、会合での安倍晋三首相の「オフレコ」発言を含む議事録をネットで公開し、政府が困惑する事態となっている。

 会合は原則非公開だったが、クルーグマン氏は26日、ネット上で「私が東京で話したこと」と題する12ページの議事録を公開した。それによると、首相は「これはオフレコですが」と前置きしつつ、「財政出動の余地が最も大きいのはドイツだ。ドイツ訪問の際、財政出動での協調を説得するのに何かアイデアはないか」と質問。クルーグマン氏は「外交術は私の専門ではない」と答えた。

 菅義偉官房長官は31日の記者会見で「議事録は政府が作成したものでなく、あくまで教授ご自身のメモだ」と説明し、クルーグマン氏への抗議は「考えていない」と語った。

【クルーグマン氏が公開した安倍晋三首相の「オフレコ」発言を含む議事録の一部】
(安倍首相) G7のころには、私たちが状況をどう分析するか、これから徹底した議論をしなくてはならないのは、もちろんであります。クルーグマン教授、国際社会は、財政余地 fiscal space 〔財政支出 fiscal spend のミスタイプ?〕において協調すべきであり、それが可能である国は財政的に支出をする。このメッセージは非常に重要です。これが教授のメッセージの本質となるかと、私は考えますし、私はあなたのメッセージに賛成するものです。

ですから、我々は他の国々と協調し、協力することでしょう。もちろん、国によって問題は様々であり、状況は異なります。

結局のところ――これはオフレコですが this is off the record ――、ドイツは、財政的な機動性において、最も大きな余地を有しています。これから私は、ドイツを訪問することを計画しています。私は彼らと話し、さらなる財政出勤 fiscal mobilization のための政策について、いかにして共に歩むか、説得しなくてはならないでしょう。あなたから何かアイデアはないでしょうか?

引用=http://ch.nicovideo.jp/niconicoffee/blomaga/ar997582

【クルーグマン氏Twitter】

https://www.gc.cuny.edu/CUNY_GC/media/LISCenter/pkrugman/Meeting-minutes-Krugman.pdf

【動画】分析会合 クルーグマン氏 消費増税先送りを


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空き家全焼で1人死亡…不審火か 青森市

日本テレビ系(NNN) 3月31日(木)21時15分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160331-00000088-nnn-soci

空き家全焼で1人死亡…不審火か 青森市2
空き家全焼で1人死亡…不審火か 青森市
(画像;NNN)

 青森市で石油貯蔵タンク施設の隣にある空き家が全焼し、1人が亡くなった。警察は不審火とみて出火の原因を調べている。

 31日午前1時半ごろ、青森市野内の海沿いにある空き家から火が出て激しく燃えた。空き家の20メートル先には石油などを貯蔵するタンクが立ち並んでおり、周囲は騒然とした。

 近所の人「油入っているから危険だよ。爆発すれば野内全滅だよ」

 火は空き家1棟を全焼し、4時間後に消しとめられ、タンクへの延焼はなかった。この火事で空き家の焼け跡から1人の遺体が見つかった。警察によると遺体は成人の男性とみられているが、身元はわかっていない。警察は来月1日、司法解剖して身元と死因の特定を進める。

 警察の調べによると、空き家は数年前まで人が住んでいたが、今は人の出入りは確認されていないという。

 近所の人「空き家になっている。誰も入っていない。6、7年になるかな」「火が出るようなところではない」

 実況見分の結果、火は空き家の内部から出た可能性が高いという。現場は石油タンクの先に1軒だけ建っている空き家で火の気がないことから、警察は不審火とみて調べている。.

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紀香の結婚受け陣内智則に「おめでとう」祝福ツイート殺到

東スポWeb 3月31日(木)16時52分配信

【Twitter】陣内におめでとう~が殺到


 歌舞伎俳優の片岡愛之助(44)と藤原紀香(44)の結婚を受け、紀香の元夫・陣内智則(42)が31日、自身のツイッターを更新して祝福した。

「僕宛に『結婚おめでとう!』の祝福コメントが凄っごい来てます。。あの~みんな送るとこ間違っとるよ~」と伝える。

「ちなみに数々の『おめでとう!』に紛れて1人だけ『しばくぞ!』があった。。…おめでとうございます」などと芸人らしく笑いを織り交ぜコメント。

 ツイッターには「あんまり可愛くない女子アナとのゴールイン期待してます」「いやーこんどこそうまくいきなはれ」「おめでとうございます、肩の荷おりましたね」など、ちょっとひねったものが届いている。

 2007年5月、陣内は紀香と結婚したが、浮気男のハレンチさが災いして09年3月に離婚。現在はフジテレビの松村未央アナウンサー(29)と交際している。

【動画】「最高に幸せ」愛之助さん紀香さん 満面の笑みで(16/03/31)


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15才少女監禁事件 2年前に透視で描いた容疑者の似顔絵

2016年3月31日 7時0分 NEWSポストセブン
http://news.livedoor.com/article/detail/11358912/

朝霞 15才少女監禁事件 2年前に透視で描いた容疑者の似顔絵
(画像;少女監禁事件の容疑者を2年前に霊能者が透視していた NEWSポストセブン )
女子生徒保護 指名手配の男の身柄確保埼玉県朝霞市2
(画像;女子生徒保護 指名手配の寺内樺風(てらうち・かぶ)容疑者(23才))

「“あのかた”にぜひお会いしたいと言っている親御さんがおりまして…」。女性セブン編集部に1本の電話が入ったのは2014年6月のことだった。電話の主は、同年3月から行方不明になっていた埼玉県朝霞市の女子中学生・A子さん(15才)を捜す市民団体の関係者。彼のいう親御さんとは、A子さんの両親だった。

 女性セブンは彼を通じて両親とコンタクトを取り、すぐに“あのかた”を紹介した。通称「異能の主婦」。並外れた霊感と透視能力を持つ女性である。あの日、確かに彼女には連れ去った犯人が“視えて”いた──。

 女性セブンが「異能の主婦」を知った経緯、急展開を見せた事件の裏で起きていた衝撃の透視術。それらに触れる前に、まず事件自体を振り返る。

 3月27日午後0時半、東京・中野区の路上でA子さんが2年ぶりに発見された。彼女は公衆電話で自ら110番通報。駆けつけた中野署員が保護した際、A子さんは黒のジャージー姿で、所持金は170円しかなかった。

 悪夢の始まりは、2014年3月10日のこと。当時中学1年生だった彼女は、学校から帰宅途中、自宅付近で若い男性と話している姿が目撃されたのを最後に行方がわからなくなった。自宅ポストに《しばらく友達の家です。さがさないでください》と書かれた、女子生徒の直筆とみられるメモが入っているのを母親が発見。埼玉県警に行方不明者届を出していた。

 発見翌日の3月28日、A子さんを連れ去ったとして未成年誘拐の容疑で身柄を確保されたのは、千葉大学工学部に在籍していた寺内樺風(てらうち・かぶ)容疑者(23才)だった。

◆「眼鏡もかけてるね」

 A子さんの発見に至るまで、県警と両親は情報提供を求め、計3万枚のチラシを配布。両親はテレビにも出演し、「パパもママもずっとA子を待っているよ」と呼びかけ続けた。

 しかし、決定的な情報が得られずに日々は過ぎていく。愛娘が突然消え、手がかりもない。想像を絶する苦悩のなかで、両親が藁にもすがる思いで求めたもの──それが“異能の力”だった。

 発端は、2014年6月に本誌が報じた1つの記事に遡る。当時、2005年に栃木県今市市で起きた小1女児殺害事件の容疑者・勝又拓哉(33才)が逮捕され、迷宮入りも囁かれた難事件の急転直下の解決劇にメディアが沸いていた。

 だが、同事件の取材を進めた本誌は、間もなく驚愕の事実にたどり着く。2007年夏、捜査に行き詰まった栃木県警が地元で有名な1人の女性占い師に捜査協力を要請し、彼女が透視した結果、その時点で勝又容疑者の年齢、風貌、さらには名前まで、完璧に言い当てていたことが判明したのだ。この占い師こそが、冒頭の「異能の主婦」、B子さん(50才)だった。

 女性セブンがB子さんの透視の一部始終を報じた直後、編集部には「この人に会いたい」という読者からの電話が鳴りやまなくなった。なかでも最も悲痛な救いの声が、A子さんの両親によるものだった。

「B子さんの透視能力で、娘を捜していただけないでしょうか…」


 連絡を取った2014年6月当時、A子さんの公開捜査が始まっており、事件の重大性を鑑みた女性セブンは翌週末、両親をB子さんに紹介し、透視を依頼。快諾した彼女は、さっそく自宅のリビングで透視を始めたのだった。時刻は14時。涼しさの残る初夏の日光市で、一同は奇跡を目の当たりにした。以下、当日の一部始終を再現する。

 A子さんの顔写真に左手をかざし、目を閉じるB子さん。30秒ほど経っただろうか。ふーっと深く息を吐いて目を開ける。

「少し視えました…」

 そう話すB子さんが最初に説明を始めたのは、A子さんの自宅周辺の位置関係だった。彼女の住所をB子さんには教えていないにもかかわらず、住宅の並び、道路、交差点を次々に明かしていく。実際に全て一致しており、両親は絶句してしまう。

 持参した地図を見せると、B子さんはそれを見ながら話を続ける。

「自宅近くの、このあたりで車に乗せられています。そのまま国道に出たのかな。途中で高速に乗っていますね。方角でいうと、南の方になるのかな…」

 当初監禁されていた千葉県内のアパートは、A子さんの自宅からは南にあたる。

「でも、どこに住んでいるかまでは視えなかった。申し訳ないです。“助けて!”とか、そういう声も流れてこない。もしかしたら、声を出せない状態なのかも…」

 明確な位置をつかめず、B子さんの表情は曇っていく。しかし、代わりに彼女はノートにイラストを描き始めた。

「連れ去った男の顔はおぼろげに視えたんです。20代前半くらい。こんな顔して、髪が目にかかるくらいかな。眼鏡もかけてるね。顎がシュッとしている。一見すると真面目そうな…。こんな感じです」

 その時、彼女はサラサラと3分ほどかけて似顔絵を描いた。A子さんが発見され、誘拐容疑で寺内容疑者が確保された今、改めてB子さんのイラストを見比べた女性セブン編集部は背筋が凍った。20代前半の男性、髪の毛、顎の形、そして眼鏡…。あまりにも似ている。

◆「娘は笑顔で手を振ってきた」

 B子さんの透視は、抽象的な言葉で濁すのではなく、名前や顔など、異常なまでの具体性を伴う。A子さんの両親も衝撃を受け、犯人のイラストと共に、透視で見えた情報を後日埼玉県警に伝えたという。それだけでなく、両親は以後もB子さんの透視力を頼り、犯人の逃走経路を探ろうとしてきたそうだ。3月28日の夜、A子さんの父親が記者会見を開き、こう語った。

「昨日の夕刻、病院で再会しました。検査入院のため、娘は車いすに乗っていました。あの娘が笑顔で手を振って私の方にくるんです…。“お帰り”と言葉をかけました。必ず戻ってくると信じていました。この日がようやく来たんだなって…。いろんなかたの力を借りました。そのおかげで、絶対に捜し出すんだという自分の力に変えることができました。空白の2年分、娘といっぱい話したいです」

 2年前に比べて、身長が少し伸びていたというA子さん。容疑者の鬼畜の所業で奪われた時間を、家族はこれからゆっくりと取り戻していく。

 親子の再会劇を受けて、B子さんが改めて語る。

「娘さんが見つかって本当によかったです。私もずっと無事を祈っていましたから…。ご両親からは、娘さんの写真を預かってくださいと言われて、以来神棚にのせていたんです。私の力なんて全然。絶対に諦めなかったご家族の強い意志と、娘さんの帰りたいという想いが奇跡を呼んだのだと思います」

※女性セブン2016年4月14日号


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