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カテゴリ: 五輪

いじめ騒動の韓国スケーターが入院、大バッシングで不安症に

AFPBB News 2018/03/15 14:53
http://www.afpbb.com/articles/-/3167494?cx_part=top_block&cx_position=2

いじめ騒動の韓国スケーターが入院、大バッシングで不安症に
平昌冬季五輪、スピードスケート女子マススタートで銀メダルを獲得しながらも、韓国の国旗をリンクに広げてひれ伏すキム・ボルム(2018年2月24日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / ARIS MESSINIS

いじめ騒動の韓国スケーターが入院、大バッシングで不安症に2
平昌冬季五輪、スピードスケート女子マススタートのメダル授与式に臨む(左から)キム・ボルム、高木菜那、イレーネ・スハウテン(2018年2月24日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / ARIS MESSINIS

いじめ騒動の韓国スケーターが入院、大バッシングで不安症に3
平昌冬季五輪、スピードスケート女子マススタートで銀メダルを獲得し、韓国の国旗を手にリンクを周るキム・ボルム(2018年2月24日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / ARIS MESSINIS

【AFP=時事】平昌冬季五輪期間中のテレビインタビューでチームメートを辱める発言をしたとして、国民から大量の批判を受けていたスピードスケート女子韓国代表のキム・ボルム(Kim Bo-reum)が、精神治療を求めて入院したことが明らかになった。同国の複数メディアが報じた。 キムは準々決勝で敗退した女子団体追い抜きの競技後、チームメートのパク・ジウ(Park Ji-woo)と一緒になって、もう一人の出場選手であるノ・ソンヨン(Noh Seon-yeong)がメダル獲得を逃した原因だと批判。これが国民の怒りを買い、大バッシングを受けたキムは「精神的な不安や緊張」に襲われたという。 キムらの言動はチーム精神に反するものとみなされ、学校や職場でいじめが深刻な社会問題になっている韓国国内では、今回の一件に腹を立てた60万人を超える国民が、キムとパクの代表チーム追放を求める嘆願書に署名し、同国大統領府のホームページに提出される事態となっていた。 複数メディアは「キムは五輪閉幕後も精神的な不安と緊張を訴えている」とする同選手の所属事務所の代理人によるコメントを伝え、医師の勧めを受けて地元・大邱(Daegu)の病院に入院したと付け加えた。 団体追い抜きの後に行われた女子マススタートで銀メダルを獲得したレース後、観客の前で膝をつき、謝罪にもとれる行動を取っていたキムについて、代理人は「キムは五輪期間中に私たちが想像した以上のトラウマを負った」「彼女の母親も心を痛めており、医師の勧めを受けて一緒に入院している」と話している。【翻訳編集】AFPBB News

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ドーピング陽性、コンタクト保存液が原因? 平昌五輪

2018年3月1日 23時12分 朝日新聞デジタル
http://news.livedoor.com/article/detail/14373663/

 スピードスケート・ショートトラック男子の斎藤慧選手(神奈川大)が平昌(ピョンチャン)五輪のドーピング検査で陽性反応を示した問題で、日本スケート連盟の橋本聖子会長は1日、「コンタクトレンズの保存液が体内に入った可能性がある」との見解を示した。

平昌五輪ドーピング陽性「斎藤慧選手」誰か盛られたか?

 自民党のスポーツ立国調査会で報告した。

 橋本会長によると、国内の検査で陰性反応が出た1月29日から、選手村で抜き打ち検査が行われた2月4日までの「すべての彼の行動を(連盟は)調査している」という。その中で、米国製の使い捨てタイプのコンタクトレンズの保存液が「鼻の中に入ったことによって(陽性反応が)出る可能性がある」と言及。ほかに、合宿施設や宿舎などの調理従事者に今回検出された禁止薬物のアセタゾラミドを服用した人がいないかも調べているという。

 斎藤選手は薬物使用を否定しているが、五輪中の他選手への影響などを考えて、暫定的に資格停止処分を受け入れた。五輪でドーピング認定の権限を持つスポーツ仲裁裁判所(CAS)の最終的な裁定はまだ出ていない。橋本氏は「問題を検証しながら、選手をサポートする態勢を整えている」と話した。

 日本アンチ・ドーピング機構(JADA)の浅川伸専務理事によると、コンタクトレンズの保存液が原因で、アセタゾラミドが検出され、ドーピング違反が問われたケースは聞いたことがないという。一方で、使っている点眼薬に禁止薬物が含まれ、ドーピング検査で陽性を示したケースは日本でもあった。浅川専務理事は「保存液に禁止薬物が入っていれば、それが原因で陽性になる可能性はある。まずは該当のコンタクトレンズの保存液を調べてみるべきだ」と話している。(野村周平、河野正樹)

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フィギュアスケートの「ポロリ」には減点なし

2018年2月27日 16時0分 NEWSポストセブン
http://news.livedoor.com/article/detail/14361236/

アイスダンスで仏代表の衣装はだける、選手は「悪夢」と涙 r

アイスダンスで仏代表の衣装はだける、「悪夢」と 平昌五輪r
はだけたままの演技(YouTube)

 平昌オリンピックで前代未聞の事態が起きたのは2月19日の昼時。フィギュアスケートのアイスダンス・ショートダンスにおいて、フランスのガブリエラ・パパダキス(22)・ギヨーム・シゼロン(23)組の演技中に、パパダキスの衣装がはだけてしまったのだ。

 演技開始約10秒後、シゼロンに抱きかかえられた際に衣装の首のホックが外れ、胸の下まで下がり、彼女のバストトップが露出。その様子はNHK(BS1)でも生中継された。しかし、実況を務めたNHKの男性アナは冷静だった。演技を振り返るVTRが流れると、スロー映像でバストトップが画面に映し出されたが、「音楽に溶け込むように要素をこなしていく」などと、淡々と実況し続けた。

 今回の五輪では、11日にも韓国のミン・ユラがアイスダンスの演技中に背中のホックが外れ、肩からずり落ちるハプニングがあった。なぜこんなに多いのか。フィギュアスケート元日本代表の渡部絵美氏が語る。

「アイスダンスは、男子選手が女子選手の体に触れるシーンが多いので、コスチュームが外れたり破れたりしやすいのです。ビーズ一つ落ちただけで減点になるので、選手は本来は入念にチェックします。私はなにか起きた時のために必ず同じデザインのものを2着持って行っていました」

 国際スケート連盟(ISU)によれば、衣装は「過度に裸体を見せるものであってはいけない」という規定があるだけで、“ポロリ”の減点はない。パパダキス組は、はだけたまま踊り続け、銀メダルを獲得。トップを出してもトップにはなれなかったが、その演技への集中力と話題性は金メダル以上だった。

※週刊ポスト2018年3月9日号

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五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)

NHK 2018年2月26日 19時16分ピョンチャン五輪https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180226/k10011343981000.html?utm_int=news_contents_news-main_001


(【アーカイブ】平昌五輪選手団 帰国記者会見  再生時間=約1時間5分 毎日新聞)

ピョンチャンオリンピックで、冬のオリンピックでは史上最多となる13個のメダルを獲得した日本選手団が、26日午後に帰国し、都内で帰国の記者会見を行いました。

齋藤団長「オールジャパンで勝ち取った成果」1
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)

会見ではまず、日本選手団の齋藤泰雄団長が「皆様の温かい応援のおかげでメダル13個という冬のオリンピック史上最高の成績を収めることができた。オールジャパンで勝ち取った成果だ」と大会を総括しました。

主将の小平「いちばん大事なのは選手全員が戦い抜いたこと」2
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)2

日本選手団の主将を務め、スピードスケート女子500メートルで金メダル、女子1000メートルで銀メダルを獲得した小平奈緒選手は「たくさんの方々の応援と、多くのサポートをくださった皆さんにすごく感謝しています。選手団はたくさんのメダルを獲得することができたのですが、いちばん大事なことは、みんながそれぞれの舞台で思いを胸に力強く戦い抜いたことです。それぞれの思いを胸に、皆さん、きれいな花を咲かせてくれたので、これからもその花を輝かせられるような競技生活をしていければいいと思います」と話していました。

旗手の葛西「北京でメダルを」3
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)3

史上最多8回目の冬のオリンピック出場で、選手団の旗手を務めたスキージャンプの45歳、葛西紀明選手は「今回メダルは取れなかったが8回目のオリンピック、誰しもがなしえない記録を作ることができ、うれしい」と振り返りました。

また初めてオリンピックで旗手という大役を務めたことについて「自分が旗を振ったことでこれだけのメダルが取れたのだと思う。メダルを取った皆さんのパワーをもらって4年後、北京でメダルを取りたい。まだ諦めずに頑張りたい」と冗談を交えながら話しました。

高木美帆「感謝の気持ちでいっぱい」4
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)4

スピードスケートの女子団体パシュートでの金メダルをはじめ、金、銀、銅の3つのメダルを獲得した高木美帆選手は「ソチオリンピックに出場することができず、その時に感じた強い思いをぶつけたいと挑んだ。不安や恐怖がありましたが、日本の皆さんや友人、そして家族からたくさんのメッセージを頂き、一緒に戦えているという勇気をもらえて、レースに強い気持ちで臨むことができた。たくさんの方々の力があっての結果につなげることができたので、感謝の気持ちでいっぱいだ」と話していました。

菊池「絆を感じた」5
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)5 菊池

スピードスケート女子団体パシュートで金メダルを獲得した菊池彩花選手は「チームジャパンのきずな、家族のきずなを感じた。金メダルを取れてうれしいし、国民とともに喜びを分かち合えて本当にうれしい。たくさんのご声援、ご支援ありがとうございました」と話しました。

佐藤「東京大会の選手を勇気づけられれば」6
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)6 佐藤

スピードスケート女子団体パシュートの佐藤綾乃選手は「一緒に戦ってくれた先輩方やスタッフの支えがあってこその金メダルだと思う。多くの方からの応援メッセージもものすごく力になったし、背中を押してくれた。この結果で、2020年の東京オリンピックに出場する選手たちを少しでも勇気づけることができたらいいと思う」と話していました。

高木菜那「チームジャパンの力で取れた金」7
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)7高木

スピードスケート女子のマススタートと、団体パシュートで2つの金メダルを獲得した高木菜那選手は「ほかの選手たちのレースや演技の刺激があったから最後まで集中してのぞめた。今まで支えてくれた方や応援してくれた人のおかげで自分の滑りができた。チームジャパンの力で取れた金メダルだった」と話していました。

羽生「皆さんが幸せになる演技していきたい」8
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)8羽生

フィギュアスケート男子シングルで66年ぶりの連覇を果たした羽生結弦選手は「本当にたくさんの応援をいただきました。オリンピックの2連覇は本当に大変なものでしたが、金メダルの価値を上げてくださったと思っています。皆さんが幸せになる演技をずっとしていきたい」と話していました。

平野「銀は自分に課されたさらなる課題」9
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)9平野

スノーボード男子ハーフパイプで2大会連続の銀メダルを獲得した平野歩夢選手は「皆さんの力があって自分の滑りができたと思う。2大会連続で銀メダルだったのも、自分に課されたさらなる課題だと思うので、これからも応援していただけるように頑張りたい」と話していました。

宇野「目の前のことを一つ一つ」10
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)10宇野

フィギュアスケート男子シングルで銀メダルを獲得した宇野昌磨選手は「まだことしも終わっていませんし、目の前のことを一つ一つ全力でやって、また次のオリンピックを迎えられたらなと思います」と話していました。

高梨「子どもが競技始めるきっかけになれば」11
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)11高梨

スキージャンプ女子ノーマルヒルで銅メダルを獲得した高梨沙羅選手は「ソチオリンピックが終わってから、悔しい思いを原動力に変えてやってきた。銅メダルが取れたのも支えてくれた人のおかげ。自分の競技が終わった後も日本選手団の活躍に感動と勇気をもらった。1人でも多くの子どもたちが競技を始めるきっかけになるようになれたらいい」と話していました。

原「最初のメダルで勢いのきっかけに」12
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)12原

スキー フリースタイルの男子モーグルで銅メダルを獲得した原大智選手は「日本勢として今大会の最初のメダルを取ることで、勢いのきっかけをつくれたと思っています。国際試合での表彰台の経験がない中で、自分を信じてくれた両親や仲間に感謝しています。これをきっかけにモーグルという競技を広く知ってもらえたらなと思っています。これからもよろしくお願いします」と話していました。

吉田夕梨花「常に注目してもらえる競技に」13
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)13吉田

カーリング女子で、男女通じて初のメダルとなる銅メダルを獲得した日本のメンバーの吉田夕梨花選手は「メダルはスタッフや所属先のほか、ファンの方がいたからこそ、獲得できたと思う。カーリングはまだマイナーなスポーツだが、常に注目してもらえるような競技にしたい」と話していました。

鈴木「チームとしてまだ強くなれる」14
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)14鈴木

カーリング女子のメンバー、鈴木夕湖選手は「チームで支え合いながら取った銅メダルで、とても誇りに思う。個人としては納得のいくパフォーマンスができず悔しい思いも残ったが、チームとしてまだ強くなれると感じた大会でもあった。応援して下さった方には本当に感謝しています」と話していました。

吉田知那美「日本の国技になるくらい頑張りたい」15
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)15吉田

カーリング女子のメンバー、吉田知那美選手は「長野オリンピックから20年間、歴代の日本代表の先輩たちがつないでくれたメダルだと思う。限界は人が決めるものではなく自分自身で乗り越えていくものなんだと感じた。ただ、ここがすべてではなく、通過点だと思っている。マイナースポーツのカーリングが日本の国技になるくらい、これからも頑張っていきたい」と話し、決意を新たにしていました。

藤澤「うれしい反面、悔しい思いも」16
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)16藤澤

カーリング女子のスキップ、藤澤五月選手は「メダルが獲得できたのはこれまでオリンピックに出場してきた先輩たちがつないできてくれたからだと思う。オリンピックは小さいころからの夢で、最初は楽しくやれればいいと思っていたが、自分たちを信じて最後まで戦った結果、銅メダルを取ることができた。ただ、うれしい反面、決勝戦を観戦して悔しい思いもこみ上げてきた。今後のカーリング生活の中で目標にしていきたい」と話していました。

本橋「銅は“頑張ったね” “まだまだ”2つの意味」17
五輪選手団が帰国し会見(内容詳細)17本橋

カーリング女子のキャプテン、本橋麻里選手は「初めて出場したトリノ大会から12年がたち、メダリストとしてこの場にいれることに感謝しています。12年、カーリングを続けさせてもらえたことに感謝していますし、チームスポーツなので何よりも仲間に感謝しています。この銅メダルは、”頑張ったね”と”まだまだがんばれるよ”という2つの意味のある色なのだと思っています。また今大会、日本はカーリングで男女ともに出場でき、開会式では胸が熱くなったことをいまでも忘れられません。皆さん最後まで応援ありがとうございました」と話していました。

質疑応答 小平「一生忘れられない17日間に」

小平奈緒選手は今大会を振り返り、「この17日間というのは世界の仲間とのつながりを感じたし、私を支えてくださる方とのつながりも感じた時間でした。みんなが一つの輪になればすばらしい人生の時間を刻むことができるとわかったので、一生忘れられない17日間になりました」と話していました。

質疑応答 羽生 自分へのご褒美は「何も望んでいない」

フィギュアスケート男子シングルで66年ぶりの連覇を果たした羽生結弦選手は、質疑応答の中で、五輪連覇を果たした自分への褒美に何を望みたいかと問われ、「金メダルをとったからこそ、この場にいれて、すべてがご褒美だと思っているのでこれ以上は何も望んではいないです」と答えました。

そのうえで「これからしなくてはいけないのは右足の治療です。その中で、落ち込むこともあるかもしれないですが、つらい時期や苦しい時期を乗り越えてまた前に進んでいけたらいいと思います」と厳しい表情で話していました。

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ザギトワ妖艶エキシビ! 全身トラ柄の衣装に岩井志麻子氏連想の声も

デイリースポーツ/神戸新聞社 2018/02/25 19:07
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/02/25/0011018060.shtml

ザギトワ妖艶エキシビ! 全身トラ柄の衣装に岩井志麻子氏連想の声も
© デイリースポーツ/神戸新聞社 妖艶な演技を披露するアリーナ・ザギトワ=江陵(撮影・高部洋祐)

ザギトワ妖艶エキシビ! 全身トラ柄の衣装に岩井志麻子2


("자기토바" 갈라쇼(Alina ZAGITOVA)GALA )


(【NHK】【ノーカット実況なし】サギトワのエキシビション<ピョンチャン>)

 平昌五輪フィギュアスケート・エキシビションが25日に行われ、15歳で金メダルを獲得し、五輪女王となったアリーナ・ザギトワ(OAR Alina Zagitova)は全身トラ柄の衣装で、妖艶な演技を披露。観客を魅了した。

 左半身に透ける素材の生地を使用した“全身タイツ”のようなセクシーなトラ柄衣装。「火のプリーステス」(女神官)をイメージしたそうで、氷上に寝そべった状態から演技はスタート。最後はお腹の上にろうそくを置く演出で、15歳とは思えぬ妖艶な魅力を放った。

 ザギトワの演技に、ネット上は「岩井志麻子」「ラムちゃん」「大阪のおばちゃんとは違う」などと全身トラ柄の衣装にも注目が集中。フィギュアファンにはおなじみとなっているザギトワのエキシビだが、五輪で初めて目にした人も多かったよう。

 ネット上には「ザギトワ で検索すると岩井志麻子が続く…」「ザギトワのエキシビションの衣装が、完全に岩井志麻子先生!」「もう岩井志麻子にしか見えない… ザギトワちゃんごめん…」など、作家・岩井志麻子氏を連想した書き込みが殺到。中には「ザギトワのトラ柄見て思った。来週のゴジムは岩井志麻子さんが同じ格好してくるだろうな」と岩井氏が木曜コメンテーターとして登場する3月1日のTOKYO MX「5時に夢中!」に期待する声もあった。



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