Urban Robot Chocolat/アーバン ロボット ショコラ

カテゴリ: ニュース(海外)

慰安婦像の寄贈を受け入れたサンフランシスコ市のエドウィン・M・リー市長が急死 心臓発作か

産経新聞 2017.12.12 22:48更新
http://www.sankei.com/world/news/171212/wor1712120061-n1.html

サンフランシスコ市のエドウィン・M・リー市長が急死 心臓発作か
サンフランシスコ市長が急死 中国系、弁護士出身のリー氏: エドウィン・M・リー氏© 産経新聞 提供 エドウィン・M・リー氏

 【ロサンゼルス=住井亨介】サンフランシスコ市のエドウィン・M・リー市長が12日未明(日本時間同日夜)、市内の病院で亡くなった。65歳。地元メディアが伝えた。心臓発作による急死とされ、12日は市役所で会合に臨む予定だったという。

 リー氏は2011年11月に初当選し、2期目だった。中国出身の両親を持つ弁護士で、就任時にはサンフランシスコ初のアジア系市長と話題になった。

・サンフランシスコの慰安婦像は公共物 日本は反発(17/11/15)

ダイエット・コークを1日12本、トランプ氏に専門家が懸念

12/12(火) 17:55配信 CNN.co.jphttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-35111835-cnn-int

ダイエット・コークを1日12本、トランプ氏に専門家が懸念
イメージ

ダイエット・コークを1日12本、トランプ氏に専門家が懸念2
ダイエット・コークに目がないというトランプ氏に対し、健康への懸念が浮上している

(CNN) トランプ米大統領はカロリー、糖分ゼロの炭酸飲料「ダイエット・コーク」が大好物で、1日12本のペースで飲んでいることが、米紙ニューヨーク・タイムズの最近の記事で分かった。専門家らは、人工甘味料などによる健康への影響に懸念を示している。

最近の研究では、人工甘味料「アスパルテーム」を使ったダイエット飲料は甘い物への欲求をかえって強めることや、体内で砂糖入り飲料と同じような生理反応を引き起こすことが分かってきた。

米パデュー大学のスーザン・スウィザース教授によると、人工甘味料で甘さを感じたのに実際には糖分が入ってこないという食い違いが繰り返されると、体は甘さにすぐ反応しないようになる。この状態で砂糖を口にすると、通常より取り過ぎてしまう恐れがある。

ダイエット飲料を飲む人は飲まない人に比べ、生活習慣にかかわる2型糖尿病や高血圧、脳卒中、認知症のリスクが大きくなると、同教授は指摘する。

ボストン医科大学が今年実施した研究では、人工甘味料入りの炭酸飲料を毎日1缶以上飲む人は飲まない人より、血栓による脳卒中と認知症のリスクがそれぞれ3倍近くに増大することが判明した。

テキサス大学の研究チームが65歳以上の年代でダイエット炭酸飲料と腹囲の変化の関係を長期的に調べたところ、ダイエット飲料を飲むと腹部の肥満が悪化し、さらに心臓病のリスクも増すとの結果が出たという。

このほか炭酸飲料に含まれる酸が歯のエナメル質を傷めたり、カフェインの取り過ぎが不眠や不安感、不整脈につながったりする可能性も懸念される。

栄養学の専門家は「トランプ氏にはダイエット・コークの少なくとも半分を水に換えるよう勧めたい」と話している。

トランプ大統領、有人月面探査の再開指示 40年ぶり

12/12(火) 10:30配信 テレ朝 news
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20171212-00000016-ann-int

 アメリカのトランプ大統領は、NASA(航空宇宙局)に対して将来の火星探査に向けて約40年ぶりとなる有人月面探査計画を再開するよう指示しました。

 トランプ大統領:「1972年以来、初めて米国人宇宙飛行士を月に再び派遣するための重要な一歩だ。将来的に火星、また、いつの日かさらに遠く、多くの世界を目指すミッションのための基盤を設立する」
 トランプ大統領は女性宇宙飛行士2人の前で、有人月面探査の再開を命じる指示書に署名しました。1960年代から1970年代のアポロ計画では、アメリカ人宇宙飛行士が人類史上、初めて月面を歩行しました。トランプ大統領はアメリカを再び偉大にする一環として宇宙探査に熱心に取り組んでいます。NASAは「トランプ大統領の指示を実行するのを楽しみにしている」という声明を発表しました。

(C) CABLE NEWS NETWORK 2017


トランプ氏からのセクハラ訴える女性3人が記者会見 米

CNN 2017.12.12 Tue posted at 13:28 JST https://www.cnn.co.jp/usa/35111806.html?tag=top;mainStory

トランプ氏からのセクハラ訴える女性3人が記者会見 米
記者会見を行った女性3人

トランプ氏からのセクハラ被害訴える女性3人、記者会見で状況を詳述

3 Women Who Accused Trump Of Sexual Harassment Share Their Stories On Megyn Kelly Today | TIME

ワシントン(CNN) トランプ米大統領にかつて体をさわられたりキスを強制されたりしたと訴えている女性3人が11日、記者会見で当時の状況などを詳しく語った。

会見に臨んだのは、不動産会社の受付を担当していたレイチェル・クルックスさんと、2006年のミス・ノースカロライナに選ばれたサマンサ・ホルビーさん、飛行機でトランプ氏と乗り合わせたことのあるジェシカ・リーズさん。

クルックスさんは05年に唇へのキスを強制されたと主張している。会見では、セクハラの前歴を持つ人物は政治生命を絶たれて当然なのに、トランプ氏は大統領の座に居座っていると非難した。



ホルビーさんは、トランプ氏がミス・コンテストの出場者をチェックしていたと主張する。

機内で胸をつかまれ、スカートに手を入れられそうになったというリーズさんは、米国で最近、政治家や著名人が相次いでセクハラ行為を告発され、責任を問われている状況に言及。それなのにトランプ氏は追及されていないと指摘した。

会見を主催した制作会社のブレーブ・ニュー・フィルムズは最近、トランプ氏からセクハラを受けたと語る女性たちについてのビデオ作品をまとめた。

トランプ氏を告発している女性は少なくとも15人。このうち13人が直接の被害を受けたと語り、残る2人は不快な行為を目撃したと話している。全て大統領就任前のケースだ。

ホワイトハウスのサンダース報道官は11日、トランプ氏の大統領当選よりはるか前の話で、本人も全面的に否定していると主張した。

一方で一部の民主党議員らからは、セクハラ行為が多数指摘されていることを理由に、トランプ氏の辞任を求める声も上がっている。

北朝鮮の核施設で実験へ準備続く~米機関

12/12(火) 13:19配信 日テレNEWS24
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20171212-00000037-nnn-int

北朝鮮の核施設で実験へ準備続く~米機関20171212

 アメリカの北朝鮮研究機関は、北朝鮮の豊渓里にある核実験場で新たな核実験に向けた準備が続いているとの分析を公表した。

 豊渓里にある核実験施設の西側では、車両や人の動きが日常的に見られるほか、鉱山用トロッコが堆積物の運搬に使われているような様子が確認できるという。

 今年9月には施設の北側で核実験が行われたが、北朝鮮研究機関の38ノースは「その後、西側で目立った動きが続いている」と指摘。このエリアで新たな核実験に向けた準備が続いていると分析している。

 一方、北朝鮮の国営メディアは、金正恩委員長が出席し平壌で軍需工業大会が開幕したと伝えた。

 大会では、新型の大陸間弾道ミサイル「火星15型」について「発射実験が成功し、国家核戦力が完成した」と改めて強調。報告に立った幹部は、「国家核戦力をさらに強化すべきだ」と述べ、核・ミサイル開発を続ける姿勢を示した。

このページのトップヘ


TOPProfile