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カテゴリ: インターネット

インスタグラムが動画投稿アプリ発表、ユーチューブに対抗

2018/6/21(木) 17:18配信 TBS News i
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180621-00000099-jnn-int

インスタグラムが動画投稿アプリ発表、ユーチューブに対抗

 人気動画サイト「ユーチューブ」に対抗です。アメリカの写真・動画共有サイト「インスタグラム」は、スマートフォンの縦長の画面に合わせて最長60分の動画を投稿できる新しいアプリ、「IGTV」を発表しました。

 アメリカのフェイスブック傘下で、ユーザー数が世界で10億人を突破した人気の写真・動画共有サイト「インスタグラム」は、カリフォルニア州サンフランシスコで現地20日、新しい動画投稿アプリ「IGTV」を発表しました。アプリは数週間以内にダウンロードできるようになる予定ですが、インスタグラムのアプリでも「IGTV」の動画が視聴できます。

 「IGTV」は、スマホを縦にしたままでも見やすいように縦型の画面に合わせた仕様で、インスタグラムのアカウントを持っていれば、誰でも投稿でき、投稿できる動画は最長60分。お気に入りの有名人やクリエイターの動画は「チャンネル」として登録でき、若い世代をさらに取り込みたい考えです。

 動画投稿サービスでは、グーグル傘下の「ユーチューブ」が先行していますが、今後、さらに動画ビジネスの競争が激化しそうです。(21日14:04)


サムスンの折りたたみスマホは広げて7.3インチ、たたんで4.5インチに変身可能?

2018年6月16日 9時0分 Engadget 日本版
http://news.livedoor.com/article/detail/14872714/

サムスンの折りたたみスマホは広げて



Samsung Galaxy X - Foldable Smartphone is ALMOST HERE!

サムスンの折りたたみスマホは広げて7.3インチ、たたんで4.5インチに変身可能?
サムスンが来年の発売を予定している「折りたたみスマートフォン」について、搭載した7.3インチディスプレイは折りたたむと4.5インチになり、1850ドル(約21万円)で販売されるとの情報が海外にて指摘されています。

South China Morning Post紙はゴールデン・ブリッジ投資証券のキム・チャンヨル(Kim Jang-yeol)研究員のレポートとして、サムスンの折りたたみスマートフォンは7.3インチの折りたたみ有機ディスプレイを搭載し、折りたたみ状態ではおよそ4.5インチサイズになると指摘しています。

また端末の内部には2つのディスプレイがあり、これが広げると7.3インチディスプレイになります。さらに、端末の外部にも1つのディスプレイが搭載されているとのこと。現時点では詳細を知ることはできませんが、内部の2つのディスプレイが分裂しているとすると、「Axon M」や「MEDIAS W」のようにディスプレイが中間で分断されている、若干残念な端末になる可能性もあります。しかしサムスンは曲げたり折りたたんだりできる有機ELパネルを長年研究していますし、きちんと折りたためるディスプレイが搭載された端末の登場を期待したいものです。

さらにSouth China Morning Post紙は、この折りたたみスマートフォンの市販価格は1850ドル前後(約21万円)になると伝えています。革新的な折りたたみディスプレイを搭載した端末ならこの金額に見合う価値がありそうですが、はたしてどうなるのでしょう?

なおサムスンは折りたたみスマートフォンの2019年の投入を宣言しており、正式発表は2019年のMWC(モバイル・ワールド・コングレス)にて行われるとの情報もあります。また今回の報道では、来年1月に開催されるCES(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)にてプロトタイプが携帯キャリア向けに披露されると伝えています。

「内側の2つのパネル」の正体が実に気になるところですが、ここは続報を待ちたいですね。


2018年第1四半期、国内のガラケー出荷台数がついにゼロ!IDC Japan発表

2018年6月9日 0時1分 iPhone Mania
http://news.livedoor.com/article/detail/14837366/

2018年第1四半期、国内のガラケー出荷台数がついにゼロ!IDC J
2018年第1四半期、国内のガラケー出荷台数がついにゼロ!IDC Japan発表

IDC Japanは6月7日、2018年第1四半期(1~3月)における国内の携帯電話・スマートフォンの出荷台数を発表しました。iPhoneの強さが突出する一方で、ガラケーの出荷はゼロとなりました。

2018年第1四半期の出荷台数、前年同期比9.2%増

IDC Japanによると、2018年第1四半期の国内携帯電話・スマートフォンの出荷台数は971万台で、前年同期比9.2%の増加となりました。

1,107万台の出荷を記録した2017年第4四半期に続き、好調に推移しています。

Appleがシェア48.8%でトップ、好調はiPhone Xよりも8か

メーカー別出荷台数では、Appleは474万台のiPhoneを出荷しており、これは前年同期比11.3%増の2桁成長となりました。

Appleのメーカー別シェアは48.8%で、2017年第4四半期の56.1%から下がったとはいえ、圧倒的トップです。

なお、IDC Japanは、iPhone XよりもiPhone8/8 Plusの出荷台数が多かったと推定しています。

2018年第1四半期、国内のガラケー出荷台数がついにゼロ!IDC 2

2位以下はシャープ、ソニー、京セラ、Samsungと続いています。

ガラケー、3カ月間の出荷台数ゼロ!

従来型携帯電話(いわゆるガラケー)の出荷台数は12万台でしたが、これは「キッズ向け」の機能限定モデルであり、通常の携帯電話の出荷台数は、2018年第1四半期はゼロとなりました。

まだ、MVNO事業者向けの出荷が多いSIMフリーモデルは34.2万台で、前年同期の76.6万台から半数以下と大きく減少しています。

iPhoneの強さが際立つ日本市場

IDC Japanのシニアマーケットアナリスト菅原啓氏は、国内市場の動向について「Appleの強さが際立ち、強固な地盤を固めつつある」とiPhoneの存在感を評価するとともに、Android端末は「Huaweiなどの外資系ベンダーの存在感が日本国内においても増してきており、国内ベンダーの巻き返しが期待される」とコメントしています。


Source:IDC Japan

日本人個人情報2億件以上、中国語サイトで販売

2018年5月17日 19時45分 読売新聞
http://news.livedoor.com/article/detail/14729434/

 日本人のメールアドレス、携帯電話番号など、延べ2億件以上の個人情報が、インターネット上の中国語のサイトで販売されていたことが分かった。

 情報セキュリティー会社「ファイア・アイ」が17日、発表した。サイバー攻撃に悪用される恐れがあり、同社は内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)に報告した。

 同社によると、販売されていた個人情報は、民間企業や中央省庁の職員、個人のメールアドレスや住所、氏名、携帯電話番号など。通販やゲームサイトのパスワードなどもあり、2億件以上の中には、同じ人の情報が重複しているケースも含まれているという。

 同社がこのうち約20万件を抽出して調べたところ、過去に日本国内のサイトから流出した情報を寄せ集めたものとみられることがわかった。



iPhoneユーザーのみなさん、今すぐ2本指でリンクを押してみて
2本指でリンクを押すと…iPhoneのSafariに隠されていた機能を発見

2018年5月13日 16時0分 ライフハッカー[日本版]
http://news.livedoor.com/article/detail/14709344/

iOS:Safariでリンクを開くとき、新しいページが開くのを待つのがストレスでした。しかし、約1年の間iOSに隠されていた、3つ目のオプションがあることが判明したのです。しかもそのオプション、すこぶる便利なんです。

2本指でリンクをタップすると、新しいタブで開きます。

試しに、こちらのリンクを二本指でクリックしてみてください。

デフォルトではその新しいタブが開きますが、バックグラウンドで読み込ませる設定も可能です。「設定」「Safari」「リンクを開く」の順にタップし、「バックグラウンド」を選択するだけで設定完了です。

これで、スマホでおもしろそうなリンクを見つけたときは、2本指でリンクをタップして、そのまま記事を読み進めればOKです。別のタブでリンク先のページが読み込まれた状態で待っているので、気が向いたときにそちらを覗きにいけばいいのです。

Image: Kārlis Dambrāns/Flickr

Source: reddit

Jacob Kleinman - Lifehacker US[原文]


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