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カテゴリ: インターネット

ダサかっこいいDA PUMPの「U.S.A.」 「本家」在日米海兵隊が「踊ってみた」

2018年8月18日 14時1分 J-CASTニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15176128/

ノリの良さが話題 (Twitter)


ダサくて、イケてる――。ダンスボーカルグループ「DA PUMP」が2018年6月に発売した、「U.S.A.」のブームが止まらない。

ネット上では、替え歌や「踊ってみた」が続々と上げられているのだが、ついに本家U.S.A.から「カーモンベイベーアメリカ」と呼びかける動画が投稿された。在日米海兵隊のツイート映像が、わずか30秒ながら、ネットユーザーの心をひきつけている。

DA PUMPのメンバーも早速反応



在日米海兵隊の公式ツイッターは18年8月18日朝、「海兵隊員が『U.S.A.』を踊ってみました」との文とともに、1本の動画を投稿した。見ると、「U.S.A.」2番のサビをBGMに、迷彩服姿でダンスをする人々が。数秒ごとに場面が切り替わり、隊員と思われる男女が踊っている。

話題の「いいねダンス」以外に、アレンジなのだろうか、隊員は思い思いの振りを披露する。数えてみると、30秒のうちに10カットも切り替わり、デスクの前や倉庫らしきところなど、6つの場所で計11人が登場していた。

U.S.A.(アメリカ合衆国)の軍が、自ら「U.S.A.」を踊る。そのインパクトが注目されたのか、投稿から8時間ほどたった18日14時現在で、すでに約4万リツイート、約8万いいねに達している。リプライ(返答)には、

「平和だなぁ」
「ノリノリで超楽しそうw」
「ある意味、公式踊ってみた動画w」
「軍人さんが楽しそうなのは平和のあかし!」
「世界で戦争じゃなくてこれ踊ってたほうが絶対に良い」

と好意的な反応が多く寄せられているほか、30秒ではなく「フルバージョン」を希望する声もある。なおこの動画は、すでにDA PUMPのメンバーにも届いている。YORIさん(38)は12時すぎ、海兵隊の投稿を引用しつつ、「U.S.A!!!」とツイートした。

ちなみに動画は、ツイッター以外に、Facebookなどにもアップロードされている。YouTubeでは18日14時現在で約450回再生と反応は少ないが、こちらはHD画質でも視聴可能で、細部までチェックできそうだ。

NTTドコモ 高額端末買わされる被害多発 通販サイトに不正

2018年8月14日 14時40分IT・ネット
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180814/k10011576381000.html

NTTドコモは利用者向けの通販サイトに不正なアクセスが相次ぎ、利用者が知らないうちに高額な端末を購入させられる被害がおよそ1000件あったことを明らかにしました。

不正なアクセスによる被害があったのは、NTTドコモの携帯電話の利用者向けの通販サイト「ドコモオンラインショップ」です。

会社によりますと、先月下旬以降、このサイトにおよそ1800件の不正アクセスがあり、利用者が知らないうちに14万円台の端末などを購入させられる被害が、およそ1000件確認されたということです。

このサイトを利用するにはIDとパスワードが必要ですが、不正なアクセスはIDなどを自動的に次々と入力する「リスト型攻撃」によると見られるということです。

購入された端末はコンビニエンスストアが受取先になっており、すでに何者かが受け取ったケースもあるということで、会社が警察に被害届を出すことにしています。

NTTドコモは、被害にあった利用者に代金の請求を見合わせるほか、被害の拡大を防ぐため、利用者にパスワードとは別にセキュリティコードの入力を必要とする設定を行うよう呼びかけています。

不正なアクセス対策としての「2段階認証」ご利用のお願い - docomo HP

新手のメール攻撃 国内で数百万通か 盆休み明けに注意を

2018年8月10日 4時31分IT・ネット
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180810/k10011571311000.html?utm_int=news_contents_news-main_005

新手のメール攻撃 国内で数百万通か 盆休み明けに注意を201808

今月に入って、ウイルスに感染させようとする新たな手口の不審なメールが、国内の企業などに大量に送りつけられていたことがわかりました。手口が巧妙化していることから、情報セキュリティー企業は、お盆休み明けなどに不審なメールを不用意に開かないよう注意を呼びかけています。

情報セキュリティー企業の「キヤノンITソリューションズ」によりますと、このメールは「写真添付」などの題名で、ファイル名の末尾が「iqy」となっている添付ファイルとともに送りつけられます。

この添付ファイルはマイクロソフト社の表計算ソフト「エクセル」の機能を悪用していて、対策ソフトによってはメールを受信してもウイルスとして検知できません。しかし、ファイルを開こうとすると確認ボタンが表示され、これを押すとウイルスに感染してしまいます。

国内のある企業では、こうしたメールが今月6日から8日にかけて3万通を超える規模で送りつけられていて、国内全体では数百万通に上るおそれがあるということです。

ウイルスメールの手口は年々巧妙化していて、キヤノンITソリューションズの石川堤一さんは「お盆の時期にも攻撃が続くおそれがあるので、休み明けのメールチェックには十分注意してほしい」と話しています。

スマホの市場シェアでAppleを抜いてHuaweiが2位に浮上

2018年08月01日 14時00分 モバイル
https://gigazine.net/news/20180801-huawei-win-apple-share/

スマホの市場シェアでAppleを抜いてHuaweiが2位に浮上0


調査会社のIDCが2018年第2四半期(Q2:4月から6月)における、スマートフォンの世界シェアを発表しました。中国のHuaweiが四半期ベースでAppleを抜いて世界第2位に躍り出ています。

Smartphone Rankings Shaken Up Once Again as Huawei Surpasses Apple, Moving into Second Position While Overall Market Declined 1.8% in Q2 2018, According to IDC
https://www.idc.com/getdoc.jsp?containerId=prUS44188018 IDCによると2018年Q2におけるスマートフォンの出荷台数ベースの市場シェアは、以下の通り。
スマホの市場シェアでAppleを抜いてHuaweiが2位に浮上

トップは7150万台を出荷したSamsung。Galaxy S9/S9+は通例よりも発売が遅れましたが、スマートフォン全体での市場シェアは20.9%で、がっちりと世界1位をキープしています。なお、Samsungは2018年8月9日とAppleの新iPhone発表よりも約1カ月早く、大画面フラッグシップモデルのGalaxy Note9の発売を行う見込みで、Q3以降の販売競争を乗り切る構えです。

Appleを抜いて2位に浮上したHuaweiは、2018年Q2で5420万台を出荷して市場シェアが15.8%と躍進し、ついにAppleを抜きました。前年同期比では40.9%の大幅アップとなり、販売は極めて好調。Mateシリーズ、Pシリーズ、Honorシリーズ、novaシリーズなどハイエンドモデルからエントリーモデルまで幅広いラインナップを備えるHuaweiは勢いを増しており、Samsung追撃を着々と進めています。

3位に転落したAppleは2018年Q2の市場シェアは12.1%。前年同期比で0.7%と微増にとどまり、Huaweiに抜かれることになりました。とはいえAppleは、2018年9月には新モデルを3種類そろえると予想されているため、2018年後半に大きく巻き返すことが期待されます。なお、Appleをインド市場でSamsungをしのぐXiaomi、東南アジアやインドからアフリカへと販売網を拡大するOPPOの中国勢が追いかける展開というのは、ここ数年と同様です。
スマホの市場シェアでAppleを抜いてHuaweiが2位に浮上2

IDCによると2018年Q2の世界全体でのスマートフォン出荷台数は3億4200万台と前年同期比で1.8%減だとのこと。これで3四半期連続の減少となっており、世界的なスマートフォン市場の縮小傾向が明らかになっています。

マホにマイナンバーカード機能搭載…法改正へ

2018/7/30(月) 7:08配信 読売新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00050105-yom-pol

マホにマイナンバーカード機能搭載…法改正へ

 政府は、マイナンバーカードに内蔵されている公的な電子証明書を、スマートフォンにも搭載することができるよう制度を見直す方針だ。インターネットでの買い物や銀行取引などが、より安全で簡単になる。来年の通常国会に関連法案を提出する。

 マイナンバーカードのICチップには、本人確認のための電子証明書が記録されているが、現行の公的個人認証法は「二重発行」を禁じている。法改正でスマホ1台分だけ、複製を認める方針だ。マイナンバーカードには、マイナンバーや住所などの個人情報を含むものと、含まないものの2種類の電子証明書がある。複製が認められるのは、「含まない」ものだけだ。

 利用者は、まずマイナンバーカードを取得し、パスワードなどを決める。スマホに電子証明書を複製する方法は、ネットからのダウンロードなどが想定されている。



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