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カテゴリ: スポーツ

浅田真央、噂のフランス恋人に同棲彼女?「弄ばれてる」と心配する声も

2017年10月17日 21時37分 デイリーニュースオンライン
http://news.livedoor.com/article/detail/13761929/

浅田真央の彼氏はロマ・トニオロ?FLASHでルーヴル美術館密着デート
浅田真央さん引退後初のアイスショー2017

浅田真央、噂のフランス恋人ロマ・トニオロに同棲彼女?「弄ばれてる」と心配する声も

 浅田真央(27)がパリ・ルーヴル美術館でフランス人モデルのロマ・トニオロ(27)と密着デートする姿を、17日発売の『FLASH』(光文社)が報じている。ロマは15年に『Youは何しに日本へ?』(テレビ東京系)に出演し、日本のハンコに憧れる 「ハンコ王子」 として注目を集めたイケメンタレントとしての顔も持つ。浅田はマスクをして黒いキャップを目深にかぶり、ロマに肩を抱かれながら、ルーヴルの階段を連れ添って歩いていたという。

「同誌の取材に”仲の良い友だち”と否定している真央ですが、完全に彼女の方がベタ惚れ状態。今年6月の『女性自身』(光文社)によれば、浅田は元々ロマの大ファンで、知り合ってからは彼の写真をスマホの待ち受けにして、よくボーッと眺めているとも伝えられています。まじめな台湾の選手と国際結婚した福原愛(28)のように結ばれればよいのですが、”スキャンダル処女”で恋愛免疫の少ない浅田が、プレイボーイのフランス人モデルに弄ばれるのは目に見えています」(週刊誌記者)

 ロマは186センチの長身で、ライトブラウンの髪にブルーの目。まさに”白馬の王子様”の風貌である。SNSメディアでも「真央の手に負える相手じゃない」「俺の真央が…」「絶対遊ばれてる?」とファンたちから心配の声が多数あがっている。その背景にはロマの同棲恋人の存在があるという。

「じつはロマは都内にある古風な一軒家で、日本人女性と同棲しています。彼は仕事が終わると、黒いバイクに乗って、彼女の待つ家に帰って行く姿も報じられている。さらに以前、ロマがフランスの実家でホームパーティー開いた様子をテレビで撮影していたのですが、まわりは女友達だらけで、相当モテる男のようです」(同記者)

 ちなみにフランス人には”不貞”という概念自体が希薄だという。75年以降、裁判でも処罰の対象から外されており、15年には最高裁にあたる破毀院が”元ファーストレディー”と国会議員の不倫疑惑に「不倫は反道徳的ではない」という判決を下している。個人主義の彼らにとっては恋人がいようがいまいが、その瞬間の「アムール」こそが至上なのである。

 我らが浅田真央は、いまキム・ヨナ(27)以上に手強い相手をむかえている。
文・麻布市兵衛(あざぶ・いちべい)※1972年大阪府出身。映像作家、劇団座付き作家などを経て取材記者に。著書は『日本の黒幕』、『不祥事を起こした大企業』(宙出版)など多数あり。

・ロマ・トニオロ インスタ
https://www.instagram.com/romain_toniolo/?hl=ja

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「浅田真央」フランス男とルーヴル美術館密着デート

2017年10月16日 7時0分 Smart FLASH
http://news.livedoor.com/article/detail/13755132/

引退会見20170412浅田真央「悔いはない」引退会見で心境明かす


浅田真央の彼氏はロマ・トニオロ?FLASHでルーヴル美術館密着デート
ロマ・トニオロ=https://www.instagram.com/romain_toniolo/?hl=ja インスタ

 パリ・ルーヴル美術館。ドラクロワの名画『民衆を導く自由の女神』の前は、世界各国からの観光客でごった返していた。そのなかに、黒いキャップを目深にかぶりマスク姿の、一人の日本人女性がいた。

 キャップの女性は美しい絵を、興味深げな目で見つめる。と、リュックをしょった長身のイケメン白人男性が近づいた。2人は並んで歩いていく。喧噪のルーヴル館内で、なにか楽しそうに話している。

 キャップの女性は、2017年4月に競技の第一線から身を引いた浅田真央(27)。男性は、元フィギュアスケート選手で、現在は日本でモデルとして活躍するロマ・トニオロ(27)。2015年に成田空港で『Youは何しに日本へ?』(テレビ東京系)にキャッチされ出演。日本のハンコに憧れる “ハンコ王子” としてブレイクした、異色のフランス人だ。

 ルーヴル美術館で次に真央ちゃんの目を引いたのは、天井にある見事な装飾。立ち止まってスマホをかざし夢中で撮影する真央ちゃんを、ロマは優しい目で見つめている。やがて撮り終わったのか、2人は並んで階段を降りる。と、彼女が階段で転んだら大変と、ロマは真央ちゃんの肩に、自然な様子でそっと手を回したのだ。

 これまで、真央ちゃんには浮いた噂ひとつなかった。27歳の初恋と思ったら、相手がフランス人だなんて!

 10月12日、真央ちゃんを直撃した。

ーーFLASHです。10月初めにルーヴル美術館に行かれてますよね?
「あー、はい」

ーーこの写真は、真央さんとロマさんですよね?
「これ私じゃないと思います(笑顔)」
 とぼけたが、この日の真央ちゃんのリュックも靴も、ルーヴルの日と同じもの。

ーールーヴルには行ったんですね?
「行きました!」

ーーロマさんと2人で?
「ハイ! お友達なので!」

 最後は認めて、笑顔でエレベーターに乗り込んだ。

 後日、あらためて事務所に確認すると、「オフのスケジュールは管理しておりませんが、常日ごろから国内外を旅行したり、文化芸術にふれることを勧めています。プライベートは本人にまかせていますが、(ロマさんとは)お友達と聞いています」との回答。

 悔しいけど、真央ちゃんもいつかお嫁入りする。“世界の真央” には、国際結婚が似合うかもしれない。
(週刊FLASH 2017年10月31日号)

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甲子園球場公式ツイッターに激励の書き込み相次ぐ「阪神園芸さんいつもありがとう!」

2017/10/15 10/15(日) 17:04配信 サンケイスポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000569-sanspo-base

試合開始に向けて作業する阪神園芸スタッフら=甲子園球場



 (セ・クライマックスシリーズ・ファーストステージ第2戦、阪神-DeNA、15日、甲子園)降雨のため開始を見合わせていたが、午後3時すぎに試合が始まった。甲子園球場の公式ツイッターは試合前、「試合開始にむけて阪神園芸さん・球場職員、力を合わせてグラウンドの整備を行っております。なお、試合開始は15時予定となっております」と阪神園芸のスタッフが、グラウンドを整備する動画をアップした。

 このツイートに対し、「阪神園芸さんいつもありがとう!」「試合出来るようご尽力くださりありがとうございます!!」「みなさんご苦労様です」と激励の書き込みが相次いでいた。

【関連記事】
DeNA筒香が泥まみれV打!ファイナル進出逆王手
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00028852-nksports-base
<セCSファーストステージ:阪神6-13DeNA>◇第2戦◇15日◇甲子園
 レギュラーシーズン3位のDeNAが同2位の阪神に勝利し、1勝1敗でファイナルステージ進出に逆王手をかけた。(日刊スポーツ)


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甲子園「一塁手キック」騒動 当事者2人が初めて語った真実

2017年10月15日 7時0分 NEWSポストセブン
http://news.livedoor.com/article/detail/13749717/

仙台育英・渡部がスタメン外れる 大炎上SNSは閉鎖2
仙台育英・渡部がスタメン外れる 大炎上SNSで閉鎖3
夏の甲子園3回戦、走り込んできた仙台育英・渡部の左足が、ベースを踏んでいた中川の右足を蹴り上げてしまうように見える?渡部は、右足でベースの真ん中を踏んで、駆け込もうとした。ようするに走塁が下手。左足でベースの端を踏んで駆け抜ければよい。

 今年の夏の甲子園で、春夏連覇を狙った大阪桐蔭は3回戦で宮城代表の仙台育英に敗れた。逆転サヨナラという劇的な幕切れとなった試合後、ネット上では勝利した仙台育英の選手の「あるプレー」が大炎上。その騒動後、当事者が初めて口を開いた──ノンフィクションライター・柳川悠二氏がレポートする。

 * * *
「あの件があって以来、野球をやめようと思ったこともありましたが、監督からも『続けた方がいい』と言われて……。このメンバーで、もう一度、野球ができた。それが本当に嬉しかったです」

 10月7日、えひめ国体・硬式野球の初戦となる花咲徳栄戦に「2番・捕手」で先発出場した仙台育英の3年生、渡部夏史(わたべ・なつひと)は、敗れた試合後にそう話した。

 この夏の甲子園で、1大会最多本塁打記録を塗り替えた広陵(広島)の中村奨成がナンバーワンのヒーローなら、大会期間中にネットで大炎上したアンチヒーローが渡部だった。

 渡部が口にした「あの件」とその後の経緯を、まずはたどっていきたい。

 8月19日、仙台育英が大阪桐蔭とぶつかった夏の甲子園3回戦、「0対0」と両者一歩も譲らずに迎えた7回裏だった。二死走者なしから打席に入った渡部の打球が、ショートに飛ぶ。大阪桐蔭の泉口友汰が軽快にボールをさばき、一塁を守る2年生の中川卓也はベースに右足をつけたままグラブを思いっきり伸ばして、泉口からの送球を捕球した。

 直後、走り込んできた仙台育英・渡部の左足が、ベースを踏んでいた中川の右足を蹴り上げてしまう。中川は顔をゆがめてしばらく立ち上がることができなかったが、なんとかベンチへ戻り、その後も出場し続けた(このプレーで中川は全治1週間の打撲を負った)。

 試合はその後、8回表に大阪桐蔭が1点を先制し、リードを保ったまま9回裏の守備を迎えた。二死1、2塁から、再び打球がショートに飛び、無難に捕球した泉口が中川に送球。観客やテレビの視聴者だけでなく、守る大阪桐蔭ナインも全員が試合終了を確信したはずだ。

 ところが、中川はベースを踏み外し、慌てて踏み直すも判定はセーフ。これが呼び水となって仙台育英に2点適時打が飛び出し、仙台育英は優勝候補筆頭と目されていた大阪桐蔭にサヨナラ勝ちしたのである。

◆炎上騒動でスポーツ推薦の話が流れた

 試合後、ツイッターやYouTubeは荒れに荒れた。〈7回裏の渡部の「蹴り」は狙ってやった「殺人キック」で、蹴られた恐怖があったから中川はベースを踏み外した〉──そんなふうに断定するまとめサイトが乱立し、ツイッターやYouTubeには、問題のシーンの映像や、それをコラージュしたような画像がいくつもアップされた。

 また、続く準々決勝の広陵戦で、渡部は起用されなかった。その理由を仙台育英の佐々木順一朗監督が明言しなかったために、渡部は完全に「クロ認定」されてしまう。

 とはいえ、広陵に敗れ、仙台育英が甲子園を去ったことで、ネットの炎上も鎮火すると思っていた。

 だが、騒動は続いた。甲子園が終わり、カナダで行われたU18ワールドカップの取材から帰ってきても、渡部への誹謗中傷が続いていたのだ。未成年である18歳の高校球児が、実名をさらされながら無数の匿名アカウントに延々と追及され続ける。ちょっと異常に思えた。

 渡部がどうしているのか気になった私は、すぐに仙台育英の新チームが秋季大会を戦っていた仙台に向かった。現地で渡部の姿は確認できなかったが、そこで学校関係者から、炎上騒動によって決まっていた大学のスポーツ推薦の話が流れてしまったという衝撃の事実を知った。彼は今、騒動についてどう考えているのか。それを知るために渡部が出場予定だという国体が開催されている愛媛・松山に向かうことにした。

 冒頭でコメントを紹介したように、国体で取材した渡部は、吹っ切れたような表情をしていた。ただやはり、大阪桐蔭の試合後から不安定な心理状態に陥っていたという。

「試合後や、宿舎での自分の様子を見て、(広陵戦への出場が)無理だなと先生方も思ったのだと思います。仙台に戻ってから、学校には普通に行っていましたし、練習も3年生は自由参加なので、ちょこちょこぐらい。自分は考え込んじゃうタイプなので、(ネットで炎上していることは)気にしないようにしていました」

 甲子園での問題のプレー映像を幾度も見返してみても、渡部に明確な悪意があったとは思えない。確かに、渡部は2回戦の日本文理戦でも、凡打した場面で似たような危険とも思われる走塁をしていたが、競った試合展開の中でなんとかセーフになりたいという懸命な走塁にしか、私には見えなかった。国体での取材で渡部の優しい人柄にも触れ、その思いはより強くなった。渡部はあの走塁と、それによって起こった炎上騒動を、静かにこう振り返った。

「わざとじゃないんですけど、自分がやってしまったことなので、(責められるのは)仕方ないです。必死にプレーした結果、自分の走路が悪かった……」

 一方の大阪桐蔭の中川は、夏の甲子園での試合後に、「自分のベースを踏む位置が悪かった」とコメントを残していた。

◆中川が渡部の部屋を訪ねた意図

 秋の国体には大阪桐蔭も出場していた。そこで渡部にとって思わぬ再会が待っていた。

「中川が自分の部屋を訪ねてきてくれたんです。あの件については話していないですけど、中川がキャプテンになった大阪桐蔭の新チームの話とか、大阪桐蔭の寮生活の話とか、ずっと話していました。まあ、普通の会話です。あとはお互いのタオルを交換したり。やっぱり、嬉しかったですよ」

 外野は騒ぎ立てても、両者にわだかまりなど存在しなかった。大阪桐蔭の中川にも、渡部の部屋を訪ねた意図を聞いた。

「宿舎が同じだったんですよね。本当は、他の出場校の選手の部屋に行くことは、大阪桐蔭では禁止なんですけど(笑)、携帯電話も禁止ですから連絡を取ろうと思っても取れないんです。ああいうことがあったので、少しの時間だけでも話したいな、と」

 1学年下の中川の高校野球生活はもう1年続く。大阪桐蔭の主将になった中川は、新チームではサードを守るが、ベースから足が離れてしまった仙台育英戦の自身のプレーを教訓にして、チームをまとめている。

「接触したプレーに関しては自分のファーストベースを踏む位置も悪かった。最後の場面も、(二死1、2塁の状況でショートが)ファーストに投げてくるとは思っていなかったから、ベースを踏み損なってしまった。新チームとなってから、守備では『100%の確認』ということを徹底しています。100%の確信を持って、プレーしなければいけないと思っています。

 現在の目標は、大阪桐蔭にある選抜優勝旗を、41人の部員全員で返しに行って、選抜を連覇してもう一度、持ち帰りたい。今はそのために一戦一戦を大切に戦っている途中なんですけど、最大の目標は春夏連覇を成し遂げることだと思っています」

 甲子園の一塁ベース上で交錯したふたりの球児の野球人生は、松山の地で再び交錯した。あの炎上騒動によって、決まっていた大学へのスポーツ推薦がご破算となった渡部のもとには、仙台市内の別の大学から誘いの声がかかり、AO入試を受験予定だという。もちろん、大学でも野球を続けるつもりだ。

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フィギュア名コーチ長久保氏が退任 荒川静香ら育成

2017年10月15日 5時7分 朝日新聞デジタル
http://news.livedoor.com/article/detail/13749283/

フィギュアスケートのコーチを退任した長久保裕氏(右)。荒川静香や鈴木明子(左)らを育ててきた


 フィギュアスケートの長久保裕コーチ(70)が、拠点としていた邦和スポーツランド(名古屋市)のクラブのコーチをやめていたことが14日、わかった。

 長久保氏は来年の平昌五輪を目指す同クラブの本郷理華のコーチだったが、五輪まで半年を切った状況でその指導からも手を引いた。長久保氏の話によると、家族の事情で長期の休みが必要になり、クラブ側と話し合った結果、9月3日付でやめることになったという。復帰のメドは立っていない。

 長久保氏は2006年トリノ五輪金メダルの荒川静香や世界選手権銅メダリストの本田武史、14年ソチ五輪に出場した鈴木明子ら数多くの選手を育てた名コーチ。ジャンプの指導に優れ、浅田真央の指導に短期間、携わったこともある。

 長久保氏はペア選手として72年札幌五輪に出場した。千葉県松戸市や仙台市を拠点に長年指導を続け、仙台で羽生結弦の元コーチの阿部奈々美氏や、荒川、本田らを教えてフィギュア王国仙台を築いた。羽生らと練習していた同市のリンクが経営難で04年に閉鎖されたのをきっかけに、06年に拠点を名古屋市に移していた。

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